| 名 前 |
役 割 |
内 容 |
| 三浦 裕司 |
リーダー |
ビオトープの方針や設計、予算の使いみちを決めたり、作業面での企画運営などを行うワーキングメンバーのリーダーです。 |
| 西川 幸孝 |
トータル
コ−ディネター |
初代、フォーラム事務局長、現在はフォーラムの常務理事としてビオトープ全般のご意見版となっています。 |
| 竹内恵美子 |
フィールドワーク
リーダー |
フィールドワークの企画立案、当日の運営、備品の準備を行っています。 |
| 鈴木 拓也 |
ビオトープづくり
担当 |
2代目事務局長としてビオトープ創出に燃えていました。現在は事務局長を3代目に譲り、ビオトープの知恵袋として活動しています。 |
| 石黒 信夫 |
植物担当 |
植物を始めとした自然全般のご意見版です。 |
| 伊藤 彰紀 |
里山づくり担当 |
朝倉川の源流域にあたる多米町の国有林で、自然あふれる里山の再生を目指して、森林作業など行っています。 |
| 伊藤 晴康 |
ビオトープ展示
リーダー |
ビオトープ案内看板作成、ビオトープ構造の検討を行っています。 |
| 大木 伸浩 |
里山づくり
リーダー |
朝倉川の源流域にあたる多米町の国有林で、自然あふれる里山の再生を目指して、森林作業など企画立案を行っています。 |
| 小野 達朗 |
ビオトープ展示
サブリーダー |
ビオトープ案内看板作成、ビオトープ構造の検討を行っています。 |
| 岡本 賀生 |
桜丘中学
ビオトープ
総合学習リーダー |
桜丘中学1年生の総合的学習として「自然環境学・ビオトープづくり」を実施し環境を考えてもらっています。体験学習を中心に週1回授業を実施しています。 |
| 門 恭香 |
桜丘中学ビオトープ
総合学習 |
桜丘中学1年生の総合的学習として「自然環境学・ビオトープづくり」を実施し環境を考えてもらっています。体験学習を中心に週1回授業を実施しています。 |
| 法月 竹司 |
桜丘中学ビオトープ
総合学習 |
桜丘中学1年生の総合的学習として「自然環境学・ビオトープづくり」を実施し環境を考えてもらっています。体験学習を中心に週1回授業を実施しています。 |
| 加藤 博康 |
ビオトープメンテナンス
リーダー |
ビオトープメンテナンスのマニュアルづくり及びその運営を行っています。滝ノ谷ビオトープ予定地の地主さんです。 |
| 近藤 裕則 |
フィールドワーク担当 |
自然には理解しており、広く活発に活動をしています。 |
| 近藤 孝雄 |
ホタル育成、観察
リーダー |
ビオトープ内に一視野20匹を目標に、ホタルの育成の現場管理、また、ホタル育成に必要なカワニナの育成、観察を行っています。東三河のホタルを語らせたら右に出るものはいない市井のホタル研究家です。 |
| 柴田 理 |
ビオトープ周辺整備
リーダー |
柿畑、豚小屋、県道側斜面などの周辺整備計画立案等を行っています。 |
| 柴田 諭子 |
ビオトープメンテナンス
サブリーダー |
ビオトープメンテナンスのマニュアルづくり及びその運営を行っています。 |
| 白井よし子 |
フィールドワーク
サブリーダー |
フィールドワークの企画立案、当日の運営、備品の準備を行っています。 |
| 曽田 雅彦 |
ビオトープメンテナンス
担当 |
独自の理論を持っており、ビオトープでの作業に没頭してます。 |
| 高塚 悦子 |
見学会企画
リーダー |
見学内容の情報収集、及び見学会の企画立案を行っています。 |
| 高橋 勝之 |
ビオトープ周辺整備
サブリーダー |
柿畑、豚小屋、県道側斜面などの周辺整備計画立案等を行っています。 |
| 藤本 茂樹 |
ビオトープ全般 |
現在、豊橋技術科学大学・エコロジー工学系の大学生。ビオトープに関する勉強をしています。若さあふれるパワーでビオトープを引っ張って行きます。 |